男性ヌードブログataruのみちくさ

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2007年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年08月

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日常と非日常

今回は写真だけですが「日常と非日常」の姿

1枚目は陰の部分をカモフラージュしている日常の姿。
2・3枚目は全てを曝け出し
パートナーの躰に熱い肉体を打ち込んでいる様

同一人物の「表と裏」、どちらも本当の自分
並べて対比すると卑猥に映るかもしれません









| アダルト | 00:00 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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祝 5万ヒット


いかがお過ごしですか?のnanaさん
少し遅れてしまいましたが
50,000ヒットおめでとうございます。




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線香花火



ドーン!となる ハデな打ち上げ花火も綺麗で素敵ですが
軒先で二人の穏やかな時間を演出してくれる
そんな日本情緒たっぷりな線香花火が好きです

打ち上げ花火は高揚、線香花火は癒し
盛り上がるのは打ち上げ花火、心がが落ち着くのは線香花火
縁側(ベランダ)で二人で線香花火なんて逢瀬も好きです。
最後に小さな火の固まりが「ポトッ」っと落た後の
シーンとした余韻も心地いい

店に入ればいつも隅のほうにひっそりと置かれている
決して中心的な存在ではない、目立ちもしない
でも自分にとっては輝いて見える
強烈な存在感、そこは一番気になる場所



そういえば、花火は「買った直後に使うのではなく
1年程寝かせておくとよい火花が出る」と教えられたことがあります。
火薬がなじむ・落ち着くらしい、
1晩寝かせると美味しくなるカレーのような感じかな?(笑)

といっても来年を見越して花火を購入する人はいないですよね(笑)
でも線香花火くらいならばそれもいいかもしれない・・・
1年後の為に二人で線香花火を買いに行く「来年もやるぞ」



| 雑感 | 00:00 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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メールフォームのエラー


右サイドバー下部のメールフォームが
正常に機能していなかったようです。
メッセージを送って下さろうとした方々
申し訳ありませんでしたm(_ _)m 

現在は正常に機能しますので
もしよろしければご利用ください


| ブログについて | 21:37 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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SM観



清閑な顔からは想像も付かないほどの淫声をあげる
お互いが歪んだ性癖を解放させ合い
人間としていちばん恥辱な部分を見せ合う

日常の社会生活では触るわけにはいかない変態的嗜好
SMは本当の姿を曝け出すことの出来る二人の空間
強い信頼関係・絆がなければ出来ない行為
形ではなく二人で作り上げる世界だと思います

SM(セックス)をすることで
パートナーとより深い関係を築き合いたい
それを乗り越えた先にある強い心の絆を求めます。
プレイはそのための一つの方法(儀式)に過ぎません


双方の心と身体が通じ合うこと
同じ方向を向いていること

心と身体が感じること
心と身体が満たされること
心と身体がひとつになれるSM・SEX

そんな条件の元でのみ
プレイとしてのSMを好みます、
肉体的快楽だけを求めるSMは求めません。
だからこそ奴隷としてではなく、
パートナーとして信じ合える相手と・・・

主が奴隷を拘束して苦痛を与える姿や苦痛を受け入れる奴隷の姿
SMは関心の無い人達がその表面だけを見てしまえば
「あなた達の性はおかしい・異常だ」と感じることでしょう

しかし二人にとっては心と身体を開放し合い愛を育くむ大切な行為
二人だけが理解出来ればそれでいいい
二人の間でなければ通用しない世界
第三者に理解を求めるものではない

愛・絆・羞恥・屈辱・苦痛・精神・肉体・服従・信頼・主従・支配
奉仕・露出・複数・公開・罵倒等々
性格が違うようにSMに求めるものは人それどれ、多種多様です

これが正しいSM、これが間違ったSM、というものでもありません。
自分の嗜好に見合う相手と、想いの通じる相手と向き合う、
恋愛関係・人間関係と同じですね

| SM観 | 00:01 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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祝 5万HIT

誰か私を止めてのsasegoroさん
50,000万HITおめでとうございます。

写真が日毎にエッチに
なっていくような気が・・・^^
これからも魅力的な肢体披露してください

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