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peculiar way of sexual intercourse (4)





涼子の頭を掴み押し付けてみる。
数秒我慢した後「うっっ!」噎せ返った
泡状になったよだれをを床に垂らす、「ごめんなさい」
うつむいてしまった涼子の頭を撫でてあげる
涼子は再度口に含みしごき始めた、
いっさい手を使おうとせず口だけで前後に力強く・・・

それからどのくらいの時間が経過しただろうか
ペニスを離そうとはしない、必死に頭を振り続けている
どうやら涼子は口の中に射精してほしいようだった。

俺は涼子の肩に手をおくとペニスから引き離した
「えっ、どうして?」という顔をしている
嫌われたと思ったのか?不安そうな表情を浮かべた
「無理だと思うよ、気持ちはいいけれど
俺は口の中で果てたことないから」
その言葉を聞いた彼女は寂しそうな顔をした
そして「頑張りますから。。。」請うように見つめる
「じゃあ」と言うと
「はいっ」と一言
そして、お互い身に着けているものを全て脱ぎ捨てた

涼子は再び意を決したようにペニスを含んだ
そして自から咽喉に埋め込む、
苦しくなったときほんの一瞬だけ口からペニスを離し息継ぎ

行為だけを見れば、ただの淫乱、変態
しかし、そんなことを感じさせない、涼子の放つ不思議な空気
凄まじいけど性欲とは少し違う、
いやらしい、卑猥な行為のはずなのに
真面目、健気そんな風に見える

口からはよだれ、泡、充血した目、
顔をグシャグシャにしながらも止めようとはしない
一番汚いものを口に含んで一生懸命尽くしている姿

頭を押さえつけているわけではない、
なのに喉に届きそうなほど奥まで呑み込む
進んで苦痛に身を置こうとしている
涼子の器官が壊れるのではないかと
思わせるほど激しく頭を振っている、凄い集中力
まるで射精のために自身の身体を犠牲にしているように見えた
普段の凛とした涼子さんの姿からは考えられない
情けない姿、ボロボロの姿、そんな彼女をたまらなく愛しいと思った。

今までに経験したことのない強い快感
どんなにフェラチオされても一度もなかった
射精感が込み上げてきた
「いけそうだよ」それを聞いた涼子はさらに力が入る
もう数十分間、首を振りっぱなし。
どこにこんな体力が?精神力だけで動いているのか?
一心不乱に頭を振り乱し、口だけで前後にしごき続けた
そして次の瞬間・・・
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